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11月11日12時1分配信 毎日新聞
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20091111-00000095-mailo-l09

 栃木社会保険事務局は、県内の女性から提出された「国民年金第3号被保険者資格取得届」を処理する際、同姓同名の別人の基礎年金番号を誤って入力していたと発表した。
 同届に基礎年金番号が記載されていなかったため、データ検索で氏名の読み仮名と生年月日、性別が一致した基礎年金番号を本人のものとして入力したという。同姓同名の別人は県外に住んでおり、住所や漢字氏名、職歴などを確認すれば防げたが、怠っていた。県外の女性が今年8月、自身の年金記録の確認のために社会保険事務所を訪れた際に発覚したという。同事務局は「改めて適正な事務処理の徹底について文書で指示し、再発防止に努めたい」としている。
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2009.11.14 Sat l 年金 l top ▲
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