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11月21日12時1分配信 毎日新聞

 静岡社会保険事務局は20日、千葉県内に住む80歳代の女性の年金支給を誤って停止したと発表した。亡くなった人と氏名、生年月日が同じだったためで、職員が住所などの確認を怠ったまま処理したのが原因だという。このミスで女性が受けられなかった2回分(計約36万7000円)の年金は既に支払ったという。
 同局によると、三島社会保険事務所が今年7月、伊東市内に住む男性から06年に死亡した母親の年金相談を受けた際、基礎年金番号が不明だったため、職員が氏名をパソコンで検索。生年月日も同じだった人は1人だけだったため、同じ人物と思い込み、支給の停止手続きを行ったという。死亡した母親は年金を受けておらず、基礎年金番号がなかった。
 今年8月、死亡届の事務処理をしていた社会保険業務センターから「別人ではないか」と問い合わせを受け、同事務所が調べたところ、ミスと分かった。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20091121-00000036-mailo-l22
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