上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

 ←応援クリックお願いします!


今すぐチェック!
↓↓↓
--.--.-- -- l スポンサー広告 l top ▲
12月11日19時12分配信 産経新聞

 社会保険庁は11日、国民年金で市町村が保管する紙台帳記録とオンライン記録の一致していない割合が、0.3%だったとするサンプル調査結果を発表した。入力ミスなどが原因とみられるが、市町村保管の紙台帳記録1.4億件に当てはめて試算すると、最大42万件に誤りがある計算だ。

 サンプル調査は全国から抽出した2159件について実施。紙台帳とオンライン記録に食い違いがあったのは7件。このうち保険料の納付記録が未入力だったものが5件、生年月日が異なり基礎年金番号に未統合だったものが2件だった。受給者分の5件は記録訂正で年金額が1人あたり平均年10万3950円増える。

 また、社保庁は国民年金の特殊台帳(未納・免除期間などがある記録)の記録3096万件とオンライン記録の全件照合結果(実施率97%)についても公表。不一致は20万7184件(全体の0.7%)で、受給者分の記録訂正による年金増額は1人あたり平均年1万4852円だった。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20091211-00000599-san-soci
スポンサーサイト

 ←応援クリックお願いします!


今すぐチェック!
↓↓↓
2009.12.16 Wed l 年金 l top ▲
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。