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6月28日20時26分配信 毎日新聞

 年金記録の紙台帳とコンピューター記録の照合を巡る情報漏れ問題で、日本年金機構は28日、入札参加業者に勤める旧社会保険庁OBに仕様書案を漏らしていた職員が、全国29カ所の照合現場ごとの予算額や入札参加予定業者の競合状況も漏らしていたと発表した。予算額は公示前に、競合状況は入札前にメールで送られ、機構は秘密情報漏えいにあたると判断。近く第三者委員会を設置し、職員を刑事告発するかや再入札について決める。

 機構によると、記録問題対策部所属の40代男性職員が削除したメールを復元して判明。この職員は2月6日、拠点別の予算額を送信していた。予定価格は、この予算額などを参考に調達部門が決定していた。

 さらに職員は5月6日、参加予定業者の現場ごとの入札提案書の提出状況も送信。復元されたメールから4月8日に東京都内でOBと食事をしたことも判明したが、便宜供与は否定しているという。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100628-00000080-mai-soci
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2010.06.30 Wed l 年金 l top ▲
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