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7月23日10時8分配信 毎日新聞

 沼津市は22日、08年度の個人市県民税の課税で、年金所得者165人の所得を過大に入力したと発表した。このうち実際に、本来より多く課税したのは67人で、計約324万円。このミスは税額に応じて算定する国民健康保険料や介護保険料などにも影響し、過大請求の総額は判明しているだけで延べ128人・世帯の約528万円になるという。
 市は保険給付などへの影響の有無をさらに調べている。月末をめどに過大算定の範囲を確定させ、対象者に謝罪するとともに、既に払い込んだ人については還付する。
 市県民税は前年の所得に課税される。市によると、社会保険庁から08年1月届いた07年分の資料のうち、過去5年間の所得の修正があった165人分について、(1)03~07年の所得修正資料(2)07年分のみの資料--の2冊を重複入力した。
 市によると本来、(1)に限っては市職員が事務処理する手順だったが、委託業者に渡して入力させたほか、入力済みのデータの点検でも間違いに気付かず、ミスを重ねたという。
 市によると、市県民税の催告書が届いた男性から先月末、「課税額が多すぎる」と指摘を受けて調べたところ、誤りが分かった。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100723-00000000-mailo-l22
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