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読売新聞 1月24日(月)20時0分配信

 厚生労働省が24日に発表した「2009年度厚生年金保険・国民年金事業の概況」によると、公的年金の受給者数は09年度末でのべ5988万人となり、過去最多を記録した。

 逆に、年金制度を支える側の加入者数は6874万人と4年連続の減少となった。

 受給者数は、09年度は前年度比245万人(4・3%)の増加だったが、加入者は同62万人(0・9%)減少。公的年金の総額は、09年度末現在で50兆3000億円で、前年度比で1兆4000億円(2・8%)増加した。

 厚労省は「少子高齢化の進行で、受給者が増え、加入者が減る傾向は今後も続く」と分析しており、安定的な年金制度の基盤が揺らいでいることが改めて浮き彫りになった。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110124-00000905-yom-pol
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