上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

 ←応援クリックお願いします!


今すぐチェック!
↓↓↓
--.--.-- -- l スポンサー広告 l top ▲
NEWS ポストセブン 1月30日(日)10時5分配信

 消えた年金問題はいまだ収束することがないが、大マスコミは、最初から年金問題を追及する気などないのである。それを物語るのが「宙に浮いた年金」という新聞用語。旧社会保険庁の元幹部が語る。

「5000万件の記録が統合されていないことが発覚したのは2006年ですが、当時はすべてのマスコミが『消えた年金』と書いた。ところが、しばらく経つと厚労省側が“記録は誰のものか分からないだけ。だから、消えたという表現は使うな”とクラブ記者たちに求め、以降、新聞・テレビは『宙に浮いた年金』と報じるようになった」

 国民からしてみれば自分の年金が消えたことに変わりはない。この時から大メディアは国民ではなく、役所の代弁者に成り下がったのである。

http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20110130-00000003-pseven-pol
スポンサーサイト

 ←応援クリックお願いします!


今すぐチェック!
↓↓↓
2011.01.30 Sun l 年金 l top ▲
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。