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京都新聞 10月12日(水)22時29分配信

 京都中央信用金庫がこのほどまとめた老後の生活資金に関する意識調査「豊かな人生を考えるアンケート」結果によると、老後生活に必要と思う預貯金額は1世帯平均3622万円で、昨年に比べ258万円増加した。特に女性で大幅に増えており、東日本大震災などで老後資金を多めに見積もる人が増えているとみられる。
 老後の準備をしている、またはしていた人の割合は54・4%で2年連続で減少。老後に必要な預貯金額は男性が3171万円で前年に比べ291万円減少したのに対し、女性は3877万円で563万円増加した。
 退職している人の生活資金の原資は、年金が前年比3・2ポイント減少し同50・5%だった一方、預貯金は同3・8ポイント増の34・5%となった。また、豊かな老後を送るために必要なことについては、「年金制度の充実」が72・1%で最も多く、「保険・医療制度の充実」「相談できる仲間・友達」と続いた。
 同調査は2001年から毎年、敬老の日を前に8月下旬に実施。本・支店の来店客1231人に調査した。内訳は男性33・2%、女性66・8%。年代は50代が23・3%で最多だった。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20111012-00000035-kyt-l26
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2011.10.15 Sat l 年金 l top ▲
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