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毎日新聞 10月25日(火)15時36分配信

 熊本市は24日、後期高齢者医療保険料の誤還付があったと発表した。
 市保険料収納課によると、対象となるのは昨年4~6月に年金が支給された21件で総額は22万1800円。被保険者が亡くなった場合、市が年金から天引きしている後期高齢者医療保険料の特別徴収分をいったん年金機構に返還し、年金機構がまとめて相続人に支給する仕組みになっている。しかし、同課職員の入力ミスで特別徴収分を相続人に直接還付していたという。
 今年8月、後期高齢者医療制度を運用する県後期高齢者医療広域連合と昨年度のデータを付き合わせた際に発覚した。既に対象者を訪問して経緯を説明し、13件が返金済み。不在2件を除く残り6件も通帳などで確認が取れ次第、返金するという。同課は「今後は入力・確認作業を徹底して再発防止に努める」としている。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20111025-00000250-mailo-l43
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2011.10.26 Wed l 年金 l top ▲
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