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読売新聞 3月1日(木)19時3分配信

 厚生労働省は1日、2010年度の生活保護費の不適切な受給ケースの集計を発表した。

 不正受給件数は全国で2万5355件、金額は128億7400万円と、過去最悪を更新した。働いて収入を得ているのに申告しないケースが目立ち、同省では、申請者の資産調査などを強化する方針。

 不正受給の件数は、前年度比5629件増、金額は同約26億6000万円増えた。不正の内容では、収入があるのに申告をしていないケースが43・5%と最も多く、年金を申告しないケースが27・7%で続いた。

 一方、全額公費負担でまかなわれる受給者の医療費については、2日に1回以上の高頻度で3か月以上続けて通院した「頻回通院者」が、全国で1万7368人に上った。前年度よりは、849人減少しているものの、うち3816人については、自治体が症状などに照らして「過剰受診」と判断し、改善を指導したという。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120301-00000941-yom-soci
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2012.03.05 Mon l 年金 l top ▲
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