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カナロコ 4月23日(月)22時0分配信

 逗子市は23日、2012年度の国民健康保険料の賦課について、76世帯で誤りがあったと発表した。保険料の算定に含めなければならない一時所得と譲渡所得を除外したことが原因という。

 市によると、算定を誤ったのは76世帯の4月から6月分で、65世帯は保険料額の変更を要する。このうち48世帯は増額で、増額幅は100円から11万6600円(平均約1万9700円)、総額が33万4100円。減額は17世帯で、減額幅は12万9200円から100円(同1万6100円)、総額77万5100円。

 市は、今年3月に国保料の算定システムを更新した際、委託業者に「一時所得と譲渡所得を除外する」と誤って伝えたため、賦課処理計算が正しく行われなかったと説明。市民から「国保料が少ない」との指摘があり、誤りが発覚した。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120423-00000028-kana-l14
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2012.04.24 Tue l 年金 l top ▲
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