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TBS系(JNN) 8月11日(土)1時20分配信

 公的年金の年金積立金の昨年度の総額は119兆4000億円余りで、前の年に比べておよそ2兆5000億円減少し、ピーク時の6年前から30兆円余りも減少したことが分かりました。

 厚生労働省によりますと、昨年度、厚生年金と国民年金は年金支給のため、およそ5兆円の積立金を取り崩しました。一方で、運用収益などが2兆5000億円あったものの、年金積立金の総額は、およそ119兆4000億円に減少しました。

 年金積立金は2005年のピーク時におよそ150兆円ありましたが取り崩しが進み、6年間で30兆円も減少したことになります。

 厚生労働省では、「今年度までは積立金の減少が続くが、保険料率と年金の支給開始年齢が段階的に引き上げられているため、積立金はやがて増加に転じる」とみています。

http://headlines.yahoo.co.jp/videonews/jnn?a=20120811-00000004-jnn-soci
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