産経新聞 9月6日(木)7時55分配信

 高齢者所在不明問題で、厚生労働省は5日、問題が発覚した平成22年以降、現況申告書に「死亡」または「消息を知らない」以外の回答をした76歳以上の年金受給者で、訪問調査などの結果、行方不明だった1102人と、死亡が確認された274人の計1376人について、今年4月までに年金支給を差し止めたことを明らかにした。行方が分からないとしていったん支給差し止めが行われたが、その後存在が確認され、支給が再開された人は317人いるという。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120906-00000106-san-soci
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