上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

 ←応援クリックお願いします!


今すぐチェック!
↓↓↓
--.--.-- -- l スポンサー広告 l top ▲
産経新聞 11月29日(木)7時55分配信

 取手市国保年金課は28日、後期高齢者医療制度で支給されることになっている501人分の高額療養費、約1030万円が未支給になっていたと発表した。土浦市で療養費の未払いが発覚し、県後期高齢者医療広域連合からの通達で調査したところわかった。

 市国保年金課によると、支給されなかったのは平成21年5月から今年3月までの間で、高額療養費の支給が決定する前に死亡した人。最高額は約31万円だった。

 療養費は20年から支給が始まり、死亡したことで支給ができなくなった「給付保留リスト」が広域連合から市にメールで通知されていた。21年4月から「高額療養費支給申請書発行簿」という別のリストも郵送されるようになったため、名称が違うだけで給付保留リストと同内容と職員が勘違いして、郵送リスト分だけを処理していたことが原因だという。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20121129-00000003-san-l08
スポンサーサイト

 ←応援クリックお願いします!


今すぐチェック!
↓↓↓
2012.12.01 Sat l 年金 l top ▲
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。