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毎日新聞 2月8日(金)11時1分配信


 仙台市は7日、後期高齢者医療保険料の納付済み額を誤って記載した12年分の保険料通知書を1万6480人に送付した、と発表した。ほとんどが東日本大震災で被災して保険料還付を受けた被災者だという。通知書を使用して行う確定申告や市民税申告に影響が出る可能性があり、市は同日、訂正した通知書を発送した。

 市保険年金課によると、通知書を作成する際、本来なら12年に納めた保険料の還付分のみを差し引かなければならないが、誤って11年の還付分まで差し引いたため、実際の納付額より記載金額が少なくなった。
 1月30日、市民からの指摘を受けて発覚した。電算システムの不備が原因で、同課はシステムを導入した08年度まで調査する。
 既に申告を済ませた市民については、市民税は市側で訂正するが、確定申告は市民自身の訂正が必要になるという。
 問い合わせは特設コールセンター(022・217・0820~0821)。28日までの平日午前8時半~午後5時。9~11日は土日祝日も開設する。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130208-00000035-mailo-l04
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