上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

 ←応援クリックお願いします!


今すぐチェック!
↓↓↓
--.--.-- -- l スポンサー広告 l top ▲
毎日新聞 2月14日(木)16時15分配信

 県は13日、県内で11年度に支給された生活保護費のうち不正と判断されたケースが404件あり、総額で1億3800万円に上ることを明らかにした。また、過去の不正受給で返還を求めながら未収のままとなっている額は同年度末現在、県が業務を担当する16町村だけで1億5300万円に上るという。

 扶川敦元県議らによる生活保護費の不正受給事件を受けて集中審議した同日の県議会文教厚生委員会で、県側が報告した。
 県によると、11年度は県内全体で1万4776人に237億円の生活保護費が支給された。不正と判断された内容は▽年金受給の未申告(45%)▽就労収入の未申告や過少申告(38%)--などで、404件の中には悪質性の低いものも含まれるとみられる。
 委員会では、小谷敏弘・県保健福祉部長が現在進めている福祉事務所に対する調査の結果や、不正受給の再発防止策を早急に取りまとめる方針を示した。委員からは「市町村と連携すれば防げたケースも多いはずだ」などと指摘があった。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130214-00000254-mailo-l36
スポンサーサイト

 ←応援クリックお願いします!


今すぐチェック!
↓↓↓
2013.02.17 Sun l 年金 l top ▲
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。