上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

 ←応援クリックお願いします!


今すぐチェック!
↓↓↓
--.--.-- -- l スポンサー広告 l top ▲

読売新聞 8月17日(日)12時39分配信

 厚生労働省は、年金保険料を支払ったのに記録が残っていない「消えた年金」問題で、紙台帳とコンピューターの記録が同一人として統合される可能性が高い約13万2000人について、個別に訪問して確認する作業を来年度から始める方針を固めた。

 関連事業費として約10億円を来年度予算の概算要求に盛り込む。

 訪問の対象者は、未解明の記録2083万件のうち、〈1〉コンピューター記録がなく、紙台帳だけが残っている期間がある年金受給者(約12万人)〈2〉漢字のふりがなの不一致など、該当しそうな名前で記録された期間の紙台帳がある年金受給者(約1万2000人)――の計13万2000人。過去に確認の通知を発送したが、未回答だった。

 所管する日本年金機構は今後も通知を送ったり、電話での問い合わせを行ったりする方針だが、連絡がつかない場合は来年度から職員による訪問を始める。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140817-00050044-yom-pol
スポンサーサイト

 ←応援クリックお願いします!


今すぐチェック!
↓↓↓
2014.08.23 Sat l 年金 l top ▲
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。