上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

 ←応援クリックお願いします!


今すぐチェック!
↓↓↓
--.--.-- -- l スポンサー広告 l top ▲
朝日新聞デジタル 5月9日(土)15時47分配信

 約50年前に死亡した両親の年金を不正受給していた疑いで逮捕された岐阜県恵那市長島町正家の無職鈴木光枝容疑者(86)が、旧恵那市の職員だったことがわかり、恵那市は8日、記者会見を開き「残念なこと」と謝罪した。

 市によると、鈴木容疑者は1960~89年の29年間にわたり合併前の旧恵那市に勤務。うち16年間は公金を扱う出納室や税務課などに在籍した。ハキハキしており、勤務態度に問題はなかったという。

 市は2002年に住民基本台帳ネットワークを稼働させたが、それより前に死亡届が出ていた鈴木容疑者の両親は記載外で、日本年金機構から届いた生存確認のための現況届を偽装して送り返す不正を見抜けなかったという。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150509-00000037-asahi-soci
スポンサーサイト

 ←応援クリックお願いします!


今すぐチェック!
↓↓↓
2015.05.23 Sat l 年金 l top ▲
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。