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TBS系(JNN) 6月28日(火)14時59分配信

 イギリスのEU離脱問題で日本でも急激に株安が進み、年金積立金の運用に損失が出ているのではないかという指摘について、塩崎厚生労働大臣は「短期的な評価損はありうるが、長い目で見ることが大事」という考えを示しました。

 「短期的な変動に伴う評価損は十分ありえる。長い目で見て年金受給者にとって必要な資金を確保できるかどうかという観点でやっている」(塩崎恭久厚生労働大臣)

 塩崎大臣はこのように述べ、年金積立金管理運用独立行政法人(GPIF)が運用している年金資産に評価損が出ている可能性を認めた上で、「長い目で見てほしい」と理解を求めました。

 GPIFは2年前に運用資産の半分を国内外の株式に投資するなど株式の割合を大幅に増やす見直しを行っていて、昨年度の運用実績は参院選後の7月末に公表されることになっています。
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2016.07.02 Sat l 年金 l top ▲
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