朝日新聞デジタル 12/27(火) 20:49配信

 日本年金機構は27日、厚生年金の書類を自宅に持ち帰って最長2年放置したとして、三重県尾鷲市の尾鷲年金事務所の元お客様相談室長を停職3カ月の処分にしたと発表した。元室長は50代の男性。今年3月までの3年間で、年金記録問題を受けた再裁定の書類3件を1年10カ月~2年2カ月間、自宅などに放置した。「勤務中に処理が終わらなかった」と説明しているという。
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2016.12.30 Fri l 年金 l top ▲