市区町村職員が国民年金保険料を横領していた問題で、三重社会保険事務局と愛媛社会保険事務局は19日、それぞれ元職員を業務上横領容疑で地元県警に告発した。

 三重社会保険事務局が告発したのは、2001年度に19万9500円を着服して、免職となった三重県鳥羽市の元女性臨時職員。愛媛社会保険事務局は00~01年度に計約116万円を着服、依願退職後に全額を返済した愛媛県新居浜市の元非常勤職員の女性。
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2007.10.23 Tue l 年金 l top ▲