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 社会保険庁は24日、氏名などがない約524万件の年金記録のうち約17%にあたる89万4887件でデータの補正作業を終えたことを明らかにした。同日、総務省の年金業務・社会保険庁監視等委員会(委員長、葛西敬之・JR東海会長)に14日時点の進ちょく状況として報告した。

 委員会終了後の記者会見で葛西委員長は「予定より順調に進んでいるとの印象だ」と社保庁の一連の作業を評価した。

 524万件の年金記録は該当者不定の状態で社保庁のコンピュータに残されている5000万件の年金記録の一部。名前と性別、生年月日の一部、または全部が欠落しており、社保庁が紙の台帳と照合してデータの穴埋め作業を進めている。

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2007.11.06 Tue l 年金 l top ▲
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