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12月29日3時7分配信 読売新聞
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071229-00000101-yom-pol

 該当者不明の約5000万件の年金記録のうち、氏名などがない524万件を補正する作業が、舛添厚生労働相が表明していた12月末までの完了ができないことが確実となった。

 最大20万件前後の記録が、持ち主がわからないまま残る可能性がある。

 524万件については、今月9日現在で95%に当たる約500万件を補正済みだが、残りの大半は、氏名などを割り出す原本の名簿が不鮮明で判読不能など、補正が極めて困難な事例と見られる。補正が終わっていない社会保険事務所では、年末年始も職員らが出勤し、作業を続ける。社会保険庁では、補正不能の記録を理由別に分類して公表し、国民の理解を得ることも検討している。
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2007.12.29 Sat l 年金 l top ▲
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