上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

 ←応援クリックお願いします!


今すぐチェック!
↓↓↓
--.--.-- -- l スポンサー広告 l top ▲
11月8日7時7分配信 西日本新聞
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20081108-00000011-nnp-l40

 年金の加入記録を確認するため博多社会保険事務所(福岡市博多区)を訪れた女性(82)に、40年前の加入記録が消えていたことが分かり、記録を訂正した結果、かえって受給額が減額されたことが7日、分かった。

 福岡社会保険事務局によると、女性は国民年金の受給者で4月に窓口を訪問。1967年の勤務先で天引きされた厚生年金3カ月分の記録漏れが判明した。

 厚生年金は86年4月以降は1カ月以上の加入で受給できるが、当時は1年以上の加入が必要で、保険事務所は3カ月分の保険料750円を女性に還付する一方、国民年金の加入記録を3カ月短く訂正。このため受給額が年間1万4852円減ったという。

 窓口の担当者が説明せず、女性は8月の振り込みで減額に気付いた。
スポンサーサイト

 ←応援クリックお願いします!


今すぐチェック!
↓↓↓
2008.11.10 Mon l 年金 l top ▲
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。