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12月23日12時1分配信 毎日新聞
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20081223-00000021-mailo-l23

 愛知社会保険事務局は22日、昭和社会保険事務所が名古屋市昭和区、天白区、日進市、東郷町の136事業所350人分の「健康保険・厚生年金保険被保険者標準報酬決定通知書」を昨年9月に作ったのに1年間送り忘れていたと発表した。担当の適用課長が段ボール箱に保管したまま出し忘れたといい、事務局は課長を今月1日付で文書注意の懲戒処分とした。保険料の徴収に影響はないという。
 標準報酬決定通知書は、健康保険や厚生年金保険の保険料の算定基準となる標準報酬月額を保険事務所側で決めたことを伝える文書。本来は、事業所が4~6月の平均給与を標準給与月額として毎年7月に届けることになっているが、届けがないと保険事務所が従来と同額と決め、毎年9月に決定通知書を発送する。
 同事務局によると、課長は「自分で送るつもりで段ボール箱に入れたが忘れていた」と釈明している。問い合わせはなく、今年9月に別の職員が書類整理をしていて見つけたという。
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2008.12.27 Sat l 年金 l top ▲
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