上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

 ←応援クリックお願いします!


今すぐチェック!
↓↓↓
--.--.-- -- l スポンサー広告 l top ▲
1月27日21時44分配信 毎日新聞
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090127-00000141-mai-soci

 年金記録が訂正され、受給権が回復した35人のうち、4人の記録は窓口で名前や生年月日を元に調べれば確認できたのに「受給資格なし」とされていたことが分かった。職員の初歩的な対応ミスの可能性がある。

 27日の民主党の会合で社会保険庁が明らかにした。昨年5~6月末に記録が訂正され受給資格を回復した35人のうち、6人は受給年齢に達する前などに社保事務所か市区町村の窓口を相談に訪れた際、「納付期間が足りず受給資格がない」と言われていたことが判明している。

 このうち2人は氏名の読みや生年月日が異なり、誰のものか分からないいわゆる「宙に浮いた」記録だった。ほかの4人は計113カ月~同50カ月の記録が漏れていたが、氏名や生年月日が誰のものか分からない状態ではなく、窓口で調べれば記録を確認できた可能性が高いという。社保庁は「4人の記録は通常、本人のものと確認できるはずで、なぜこうなったか分からない」と話している。
スポンサーサイト

 ←応援クリックお願いします!


今すぐチェック!
↓↓↓
2009.02.01 Sun l 年金 l top ▲
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。