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2月3日15時9分配信 毎日新聞
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090203-00000066-mai-soci

 厚生年金の受給資格を満たしながら、社会保険事務所による資格期間の適用ミスなどで千葉県富里市の宮本守美さん(67)が7年間無年金となった問題で、社会保険庁は3日、同様の初歩的なミスで無年金となったケースが他にないかどうか全国調査を始めたことを明らかにした。

 3日午前の民主党の会合で社保庁が示した概要によると、各地の社保事務所の年金相談窓口の対応を記録した「年金相談受付票」を点検。受給資格の有無の説明に間違いがなかったかどうか調べる。

 会合では宮本さんが証言。受給資格を満たす納付記録があったのに01年、千葉社会保険事務局佐原事務所の窓口で職員に「期間が足りない」と言われた。昨年10月に再訪して資格が判明した際には、事務所長から「未支給分の年金の支払いを急ぐので、これ以上問題にしないでほしい」という趣旨のことを言われたという。宮本さんは「私だけの問題ではない。行政の長を相手どった訴訟も考えたい」と述べた。
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2009.02.06 Fri l 年金 l top ▲
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