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3月19日17時2分配信 毎日新聞
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090319-00000269-mailo-l32

 松江市は18日、元生活福祉課副主任の男性職員(38)が05年7月から昨年7月までの間に、生活保護受給者3人から返還を受けた生活保護費の一部計20万5900円を着服していたと発表した。同市は職員を同日付で懲戒免職処分とした。
 市によると、職員は05年10月、生活保護受給者が返還した年金分など11万5900円を預かったが、市に納付せずそのまま着服した。その後担当職員が替わり、今年2月に受給者から「領収書をもらっていない」と指摘を受け、確認していたところ、発覚を恐れた職員が受給者にいったん現金を戻した。しかし、受給者が再び返還してきた際に事情を聴いて、職員の着服が判明した。この職員は、別の2人の返還金計9万円も着服していた。
 職員は生活費に使ったといい「事務処理が遅れてためてしまった。申し訳ない」と話している。16日までに全額返済しており、市は刑事告訴は考えていないという。川原良一総務部長は謝罪し「信頼回復に努める」と話した。
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2009.03.24 Tue l 年金 l top ▲
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