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4月29日12時2分配信 毎日新聞
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090429-00000074-mailo-l06

 山形社会保険事務局は28日、鶴岡社会保険事務所が鶴岡市の60代男性から、厚生年金の保険料13カ月分約19万円を余分に徴収し、そのため年金を払い過ぎていたと発表した。記録漏れが判明していたにもかかわらず、同事務所の職員が訂正しなかったのが原因。男性には19万円を払い戻すが、逆に払い過ぎた年金のうち時効になっていない25万円を返却してもらう。
 この男性の場合、厚生年金の納付期間は20年240カ月と決まっていたが、男性は240カ月分を納めた後の99年3月、13カ月分を余分に納めていたことが分かった。しかし、担当職員は記録を訂正しなかった。年金額は納付額に応じて決まるので、男性は年金を多くもらっていた。
 今年3月13日に男性からの問い合わせで調査した結果、ミスに気付いた。
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2009.05.01 Fri l 年金 l top ▲
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