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5月19日19時45分配信 読売新聞
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090519-00000837-yom-soci

 社会保険庁の後継組織「日本年金機構」設立委員会(委員長=奥田碩・トヨタ自動車相談役)は19日、同機構への採用を希望した社保庁職員1万1118人のうち、9971人(正規職員9613人、准職員358人)を内定した。

 内定者には訓告や厳重注意など懲戒よりも軽い処分(矯正措置)を受けた職員も2116人含まれている。

 昨年7月に閣議決定された同機構の「業務運営基本計画」は、厚生年金の標準報酬月額改ざんなどで懲戒処分を受けた社保庁職員(約800人)は不採用とすることを明記しており、該当者は応募できない。一方で、年金記録ののぞき見などで矯正措置を受けた職員は、処分理由や処分後の更生状況などを勘案して採否を判断するとしていた。

 不採用は28人で、社保庁は今後、民間への再就職を含めて支援するという。

 一方、民間からの採用については、1000人程度の募集に対し、10倍を超す1万1915人の応募があった。6月以降に面接を行い、採否を決める。
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2009.05.23 Sat l 年金 l top ▲
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