9月10日18時52分配信 時事通信

 社会保険庁は10日、公的年金の保険料徴収や給付などを行う全国の社会保険事務局・事務所で2008年度に発生した事務処理の誤りの総数が1065件だったと発表した。主な原因別では、データの入力漏れなどの確認不足や単純ミスが930件と全体の87.3%を占め、法令解釈の誤りや理解不足が100件だった。また、500万円以上の訂正が生じたケースは41件あったという。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090910-00000121-jij-pol
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